ストアパック全文くん システム概要紹介 規模に合わせて様々な機器構成を選択
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「全文くん」ご紹介

 ・システム概要紹介
   導入店のSP会発足
   ユーザーの近況
   EDI対応
   機能と特徴
   機器利用構成図
   システム全体図
   サブシステム
   ソフト導入費用の目安


 ・商品概要
   特 長
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   導入構成パターン
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ストアパック『全文くん』ユーザーの近況

発売から4年経過、拍車かかるEDI化

発売から4年経過して

  ストアパック『全文くん』も、発売されてから4年経過しPCシステム・POSシステム合わせて200社以上のご利用頂いています。

  発売当初の『全文くん』の導入目的は、単純に請求管理や売掛管理のみの導入店が多数をしめていました。この要因は、それまでの取引の殆どが自社内(事務処理や流通)で行われてたからだと考えられます。

  しかし、最近の傾向として市場の急激な変化に伴い、文具新流通や大手卸売問屋のインターネット等を利用した取引の割合が増えてきました。この影響で従来よりさらに利益率が圧迫される傾向にあり、販売店でのプロセスコストの削減を考慮せざるを得なくなってきました。また、中堅・大手企業との取引もEDI化が急速に進み販売店でのシステム化も早急に対応せざるを得なくなっています。

  従って、『全文くん』導入目的も、EDI連携や大手卸売問屋の連携とプロセスコストの削減というような目的に大きく変化する傾向になっています。

  今後、Web-EDIを含めたEDI化に益々拍車が掛かり電子データ取引が進んで行く事が考えられ、文具販売店でも『全文くん』も含めて何らかの形でEDI化に対応しないと、取引する事さえ危ぶまれる環境になると思われます。